一級建築士事務所ホルツバウハウス/株式会社住宅デザイン研究所

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【スタッフ紹介】ホルツバウハウススタッフが考える、理想の住まい

2025年10月10日

こんにちは、ホルツバウハウスです。
本日は、スタッフ紹介も兼ねて「ホルツバウハウススタッフの理想の住まい」をお届けします。
皆さんの住まいを手掛けるスタッフが住みたい家とは…?
 
 
 
■ 社長・金堀が考える!理想の住まい
 
ホルツバウハウス代表の金堀健一です。
私は建築設計・施工管理を担当しています。
インテリアコーディネーターや二級建築士養成講座講師としても活動しています。
 
 
 
□ 金堀さんが家づくりで心がけていることは?
 
 
常に心がけていることは「お客様のご要望を最大限に汲みとること」です。
コスト面や性能はもちろんのこと、暮らしを考えた家事動線や居住性のバランスを大切にしています。
 
 
 
私自身が自然素材の風合いを活かした設計が好きで、住宅のデザインにも反映しています。
好きが高じて、長年自然素材に対する知識を培ってきました。知識量をもって皆さまのご要望にお応えします!
お客様の想像以上のご提案をして、ぜひ喜んでいただきたいですね。
 
 
 
□ 金堀さんが今までに最もインスピレーションを感じた建築は?
 
 
私が心打たれた建築は「落水荘-Fallingwater-」です。
1936年、アメリカの建築家フランク・ロイド・ライトが手がけた住宅です。
ピッツバーグ郊外にあり、自然景観と見事に調和する建築に感銘を受けました。
 
 
 
私が住宅をつくりたいと思わされた建築で、「自然景観を活かした家づくり」のインスピレーションとなっています。
 
 
 
■ ホルツバウハウスで自由な家づくりができるなら、どんな家に住みたいですか?
 
 
「自然素材にこだわり、良いデザインで経年により価値が増すような家」
「木材と自然素材を適材適所で使用した家」が私の2大テーマです。
 
 
土台は「ヒバ」、柱は「ヒノキ」、梁などの横架材には「地松」を使ってみたいですね!
どれも香りが上質で、湿気や虫に強いので日本の気候にマッチする木材です。
 
 
 
1階の床はチークで天井は杉。2階の床と天井は杉、和室の床柱はケヤキ。
壁は漆喰にしたいですし、浴槽はヒノキで壁はサワラが理想です。
 
 
 
日本をはじめ世界には、魅力的な木材がたくさん存在します。
皆さんにもその魅力を味わっていただけるようご提案いたします。
ぜひ私たちの素材づかい、家づくりをお楽しみくださいね。
 
 
 
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