ビフォーアフター
ギャラリー
キッチン
ご主人自慢のキッチン。藍色のタイルは奥さまが風水を調べられてから選ばれました
洋室
階段の壁の黄色、天井から垂れ下がるエジソン電球など至る所にこだわりが
リビング
リビングと客間兼用の空間。緑色の収納引き戸がアクセントに
寝室
スカイブルーの壁がフレッシュな印象の寝室
洗面
洗面台のタイルはインターネットで格安に手に入れたもの
外観
外観はオレンジが素敵なアクセントになっている白い外観。
トイレ
トイレの正面にあるトイレットペーパー収納棚や現代風の手洗いがオシャレ
お施主様の声
建材や小物を自ら用意してわが家らしさを巧みに表現託すこと
リフォームのポイントは、とにかくコストを下げること。そのうえで、わが家らしさを盛り込むことに力を入れました。 その一例が、フローリング用の木材、バリ製の取っ手、福山や九州のアンティークショップから取り寄せたステンドグラスやダイニングセットなど、インターネットを駆使してそろえた品々です。「楽しい家」を表現するために、色づかいにも気を配りました。 設備面で言うと、一番はシステムキッチン。使いやすくていいですね。これまで電磁調理器1台でよく生活してこれたと思います(笑)。
スタッフボイス
スタッフVOICE
針灸・接骨院開業の夢を抱く森岡夫妻。マイホームは診療施設を兼ねたものにと考えていた。4年前、実家の隣にあった病院の建物が売りに出たことを知り、すぐにチェック。立地のよさや価格の手頃感にひかれたという。最終的には「軽量鉄骨の建物で、診察室がそのまま使用できる」という点が決め手になり、購入した。 以来、3年6カ月、リフォームすることなく生活。お風呂は実家を利用してしのいできたが、そろそろリフォームをと腰を上げた。業者選びは、この物件を建てたハウスメーカーや地場の工務店をはじめとする、さまざまな情報媒体を活用。その中から選んだのは、インターネットで知ったマエダハウジングだった。「フィーリングが合った」「自分たちの希望をよく聞いてくれた」というのが、その理由。長年温めてきた思いを託した。
物件情報
施工価格
500万円~1,000万円
延床面積
~30坪
敷地面積
~30坪
施工期間
2カ月